【オススメ】【3Dプリンター】Ender3 S1 Proのオートベッドレベリング効かないので色々やってみる Auto bed leveling is not functioning.

【3Dプリンター】Ender3 S1 Proのオートベッドレベリング効かないので色々やってみる Auto bed leveling is not functioning.

【3Dプリンター】Ender3 S1 Proのオートベッドレベリング効かないので色々やってみる Auto bed leveling is not functioning.の内容です。3Dプリンターの初心者向けの情報です。
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コメント

  1. 1620 kcf より:

    センサーがノズルからオフセットされている以上ABLで計測できない範囲が出てきてしまうのは仕方ありません。
    ABLの測定範囲内にギリギリ収まる程度の大きさのものを印刷した時の定着はどうでしたか?

  2. KAZUYA より:

    横に置いてあるsunluの防湿ケース使ってないのは何故ですか
    問題ありですか?。

  3. Kazuya Shibata より:

    こんにちは。2カ月ほどS1を使っていますが、ABLに関しては、全く同じ状態です。特に左奥は、ABLを実行してもスカスカになります。結果、初期レイヤーが定着しません。時間に制約があり、余り調整に時間が取れないので、安定の中央と中央手前でのみ印刷、またはラフトで低速印刷にしています。おそらくは、ソフトウェアの問題だと私も思いますので、今後の進展を期待しております^_^

  4. 山田太郎 より:

    レベリング効かない件について言及してるのはティーツミ。さんだけなので、大変価値ある動画だと思います!続き楽しみです!

  5. 鉄猫 より:

    3dプリンタ歴2ヶ月の初心者です。
    S1ーProでバイク用の簡単な補機パーツ作成を楽しんでいます。
    参考にさせていただいております。いつもありがとうございます。

    オートベッドレベリングについてちょっと思ったことを書きます。
    プレート上の各ポイントのZ値によってGコードを補正・変換
    しているとも思えないのでオートベッドレベリングの目的は
    プリント開始位置となる完全な平面が取れる最低Z値の測定
    つまりホットプレート上の一番高いところを測定してそこを
    基底値Z=0にすることだと考えています。ホットプレートの
    一番高いところがZ=0になるわけですからその場所以外は
    レベリング補正後はさらにマイナス値に補正されるので
    隙間が広がって当然のような気がします。測定が16点で
    足りるのか、測定箇所が偏っているなど課題はありますが
    おおむね問題がないように思います。

    対処方法ですが造形物をプレートに接しないように
    サポートで浮かしてプレートの凹凸や傾きを吸収する
    層を設定してみてはいかがでしょうか。私は大体
    1cmぐらいプレートから離れるようにサポートを
    追加しています。少し素材が無駄になりますが
    プレートへの密着度も上がったように感じますので
    ズレて失敗することも減ったように思います。

    何分他メーカーのプリンタがどうやっているのかも
    知らぬ初心者であります故、思い違いや稚拙な論など
    ありましたらご容赦下さい。

  6. 新田設計の3DCADフリー動画 より:

    初めてYouTubeにコメントします!
    まずは素晴らしい動画をアップしていただきありがとうございます!

    ただいま「Anycubic Mega-S」の前機種から、「Ender 3 S1」+「PEI プラットフォームシート」に買い替えを検討しておりました。

    というのも今使っている3Dプリンターがオートレベリングがないタイプの機種なので、頑張っても中央の5番だけ微妙にZ高さが合わないです。
    やっぱり次買い替えるならオートレベリングがある機種が欲しかったので、「Ender 3 S1」or「Ender 3 S1 Pro」を検討しておりました。
    そのタイミングで前回の動画を見て、現在は買い替えを保留にしています。

    私は機械設計者なので最悪3DCAD側で、Z高さをスムージングする3Dモデリングをすれば回避可能なのですが、なぜそこまでしなきゃいけなの!?となりそうなので、
    一旦ファームウェアがアップデートされるか、同クラスの別の3Dプリンターを検討するかで迷っております。
    検証のアプローチも素晴らしく、実際に新規開発案件の実機検証かと思うくらい凄く良い動画でしたので、初めてコメントを残させていただきます。

    P.S. あとマザー2の曲が懐かしかったです笑

  7. くろまめ より:

    まず最初にノズルの可動XY平面に対する大まかな平面を出す。
    方法は、補助レベリングで行います。
    まず中心の5番のポイントで紙の抵抗を感じる位置にタッチパネルにて調整。
    次に四隅の位置はタッチパネルではなくテーブル下面のレベリングノブで調整していく。
    全てが均等な抵抗感になったら、一旦終わり。

    ここで一旦オートペットレベリングを実行する

    ABLが終わったら
    補助レベリング画面にの方に戻ってきて
    もう一回センターのポイントだけ タッチパネルを使って紙を挟んでZオフセットの値を再調整する

    紙を使って5ポイントでもう一度確認をする→レベリング完了 印刷可能

    このやり方でも現状と同じく大きなズレは出ますか???

    ポイントは補助レベリングの画面で5か所それぞれでタッチパネルによる調整を使用しないことです。(5か所それぞれの位置を記憶してくれる訳ではなく、画面に表示されている値しか機械は記憶しません。その為A地点で最高の位置でもそれ以外では必ずズレます。)

    タッチパネルはあくまで中心点だけの高さ調整用です(中心だけベッド高さ調整ネジが無い為ソフト的にやるしかない)

  8. passpoko より:

    オートレベリングってベッドの歪みに合わせて造形物まで歪ませるんじゃないんでしょうか。
    それならラフト使う方が良いんじゃないかと思ってまだオートレベリング導入してません。

  9. Shinobu より:

    今回もとても参考になりました
    レベリングの件、原因の特定へのプロセス、それのビジュアライズ(マジックで点を打つとか)、見ているこちらもとても分かりやすかったです

    僕は機械よりもプログラミングの方が多少わかるのですが、たしかにノズルとPLtouchとの距離はわかっているのだからそこを補正するのは難しい話ではないように思えるので、メーカーにサクッと対応して欲しいですよね😢

    米津ww

  10. 爆音TV より:

    私もオートレベリング使ってませんね。
    言われる通り、小さな造形物を中央に配置しても効果はわかりませんからね!
    動画ありがとうございました。

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